韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャン-キャストとあらすじ

韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャン-キャスト-あらすじ-相関図

韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャンのキャスト-あらすじ-相関図を紹介します!

放送局    :  MBC
放送回数   :  全108
放送年度   :  2013年9月~2014年3月

韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャンのあらすじ・見どころ

今回は、韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャンを紹介します!

王の娘と知らずに、祖国のために謀報団を導いたヒロインの物語。
視聴率こそ平凡に終わったが、時代劇としても、ラブストーリーとしても楽しめる作品。
チェファが命を落としてしまう序盤戦まででも、一つのドラマとして成立してしまうのではないか?と思うほど。
チョ・ヒョンジェは、8年ぶりとなる時代劇出演で話題を呼んだ。

第24代王、東城王の従兄弟ユンは、貴族の娘であるチェファと愛し合っていた。
しかし、チェファの娘が東城王を暗殺。そのためチェファは、使用人のクチョンと共に逃亡を図る。

そして、ユンの娘であるソルランを出産後、クチョンの娘であるソリを授かる。
一方、武寧王として即位したユンは、東城王の息子を王座に就けるべく、秘密裏に自分の息子と入れ替える。

17年後。
東城王の息子ミョンノンは、武寧王の息子として賢明な王子となり、
武寧王の実の息子であるチンムは、武寧王を憎み、荒れた日々を過ごしていた。

やがてチンムはチェファを探し出した後で危害を加え、死に追いやろうとする。
死ぬ間際、ソリの前でソルランが武寧王の娘であることを告げるチェファ。
それを聞いたソリは野心に燃え、証であるかんざしを手に、武寧王の元に向かう。

ソリとはぐれてしまったソルランは、自分の本当の身分も知る由もなく、
祖国を守る謀報団として活動を開始するが・・・

キャスト-相関図もご覧ください!

韓国ドラマ-帝王の娘 スベクヒャンのキャスト・相関図

役名 本名 説明
ソルラン=スベクヒャン ソ・ヒョンジン 武寧王の娘
ソリ ソウ スベクヒャンの異母妹
チェファとクチョンの娘
ユン=武寧王 イ・ジェリョン 25代王
スベクヒャンの父
ミョンノン チョ・ヒョンジェ スベクヒャンの異母兄
チンム チョン・テス 武寧王の実の息子
チェファ ミョン・セビン スベクヒャンとソリの母
クチョン ユン・テヨン ソリの父
ネスク チョン・ソンモ 武寧王の忠臣
ペッカ アン・ソックァン チェファの父
ウネ王后 イム・セミ 武寧王の妃
ヨンブルテ キム・ビョンオク チンム派の官吏
ドリム チャ・ファヨン ピムンのリーダー
トルデ キム・レハ ピムン
マング キム・ミンギョ ピムン
テウン ソン・ジル ピムンの訓練教官
ホンニム チョン・ソギョン 武寧王の側近
スニムン キム・ヨンジェ 伽耶の王
コンオク ファン・ヨンヒ ウネの王后の宮女

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